このサイトは騎士のための騎士による風俗体験談を紹介しています。

30代の風俗嬢にしては老けていた

ちょっと太めな体型だったけど、好み通りの垂れパイでひと安心。体型通りのおっとりした性格で終始和気藹々とプレイを楽しむことができた。部屋でご対面して、「はじめまして~」とご挨拶。年齢は30代中盤ぐらい、とても優しそうな人に見えた。これなら甘えられる、と思い軽く抱き締めながらすりすりとしてみたりして。こっちのプレイ内容を汲み取ってくれたのか、よしよしと撫でられる頭。御年33歳のおっさんが風俗で同い年ぐらいの風俗嬢に甘える、というプレイが開始された。そこからはすべて女性リードで事は進んだ。時折赤ちゃん言葉なんかも言ってみたりして。胸の間に顔を埋めて甘えてみたり、彼女の垂れパイを揉みながらちゅーちゅーと乳首をしゃぶってみたりした。まるで母性の優しさに包まれるようなプレイ内容に個人的には大満足。30代にしては老けているように見えたこの風俗嬢の容姿も、今回の求めるプレイ内容とマッチしていた。風俗はこういうプレイができるから良い。

ア○ル無しの風俗なんて

ショートヘアの背の小さな可愛らしい風俗嬢が相手になった。ばっちり写真通りとまでは行かないが、まぁ許容範囲内。っていうか写真が出来過ぎてる……。年齢は20代後半、気さくで明るい子で良かった。そこの風俗店は予約の段階で好みのプレイをチェックする、というシステムだった。(その通りにしなくてもおk、またオプションは別)なのであらかじめフェ○チオからスタートということになっていた。軽めの挨拶が終わると、いきなりフェ○チオスタート。じゅるじゅるといやらしい音を立てながらねっとり舐めてくれた。シャワーの後はア○ル攻めだったが、彼女はノーとのこと。お尻を舐められなきゃこっちはテンション上がらない、と説明した。風俗はア○ルを舐められてこそ楽しいものだ、と力説(お願い)するとOKがもらえた。ワクワクしながらこっちが四つん這いになったら、彼女の舌がア○ルを突っつき始めた。身体をひくつかせながらア○ル舐め、そして垂れ下がったペ○スのハンドサービス。まさしく好みどおりの風俗プレイだった。